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2026年 標語 「どんなことでも、思い煩うのは やめなさい。何事につけ、感謝を 込めて祈りと願いをささげ、 求めているものを 神に打ち明けなさい。」 (ピリピ人への手紙 4章6節)



 山手教会感染 予防対策について








今週の牧師からのご挨拶

聖名と御宝血を崇めます。


「わたしたちは神に造られたものであり、しかも、神が前もって準備してくださった善い業のために、キリスト・イエスにおいて造られたからです。わたしたちは、その善い業を行って歩む

のです。」 
(エペソ書2章10節[新共同訳])

今季最強・最長寒波の到来で雪国は大変です。今日は 防寒具のニット帽子の話題です。

ある女性が最近、自分の毛糸のコレクションの中に、色とりどりの毛糸玉があるのに気づきました。有効活用するにはあまりにもボロボロに見えましたが、捨てないで、それを使ってかぎ針で何かを編んでみることにしました。その結果に彼女は驚きました! 説明書に従って編んでみたところ、美しい色の暖かいニット帽子が出来上がりました。それは彼女の頭にぴったり合いました。

その時、彼女は「人生の中には、ちょうどあのボロボロの毛糸のように、品質が悪くて、一見したところ目的がないように思えるものがあるわ。時には、人生の経験は私達を落ち込ませ、物事の見方を失わせることもあるわね。しかし、創造の神様の御手が介入すると、神様は私達が献げるものから、喜んで何か素晴らしいものを作ってくださる。聖書には『神を愛する者たち、つまり、御計画に従って召された者たちには、万事が益となるように共に働くということを、わたしたちは知っています。』(ローマ書8章28節)とあるし、神様が神様であるゆえに、神様はどのようなものからでも善をもたらすことがおできになる御方だわ。」と思いました。 

私達が献げるものを、御心のままに、この世の益のために創造的にお用いになる神様の御手の業を、私達が信じていければ幸いです。良いことも良くないことも、何事でも主の御手にお委ねしましょう。主の不思議な御業を見させて頂きましょう。

                           2026年1月25日 山手教会牧師 竹内紹一郎

聖日礼拝

2026年1月25日




 
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 聖書朗読箇所



2026年1月18日





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 聖書朗読箇所



2026年1月11日




 
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 礼拝説教要旨


  聖書朗読箇所



2026年1月4日




 
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 聖書朗読箇所


CSれいはい

2026ねん
1がつ25にち


 






どうが


2026ねん
1がつ18にち











どうが

2026ねん
1がつ11にち



 





どうが

2026ねん
1がつ4にち



 





どうが

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今後の予定
2月1日(日);臨時教会総会

2月15日(日);伝道礼拝・愛餐会

2月22日(日);ケズィック・コンベンション神戸大会(会場;当教会)