本文へスキップ
2026年 標語 「どんなことでも、思い煩うのは やめなさい。何事につけ、感謝を 込めて祈りと願いをささげ、 求めているものを 神に打ち明けなさい。」 (ピリピ人への手紙 4章6節)



 山手教会感染 予防対策について








今週の牧師からのご挨拶

聖名と御宝血を崇めます。


「わたしたちは、願い事は何でも聞き入れてくださるということが分かるなら、神に願ったことは既にかなえられていることも分かります。」
(Ⅰヨハネの手紙5章15節[新共同訳])

ある女性の母親は、すでに何人もの子供たちを亡くしていました。そんな中、彼女は妊娠6か月目で生まれた小さな娘を見つめていました。
 この赤ちゃんは貧血で心臓に疾患があり、すでに輸血も受けていたのです。医師たちは母親に「たとえあなたの娘さんが生き延びたとしても、深刻な健康上の課題に直面するだろう」と告げました。  

しかし、母親の夫の父は、神様の冒頭の御言葉を彼女と分かち合い、こう語りました。「信じなさい。そうすれば、そのとおりになる」。2人は手を取り合い、ひざまずいて祈りました。それ以来、母親は神様の奇跡の約束を堅く信じ続けました。そして日ごとに、その奇跡は現実となっていき、医療スタッフを大いに驚かせるほどでした。  

これは、ある女性自身の人生の物語です。彼女はその赤ちゃんで、成長して、忠実なキリストの弟子となりました。後に彼女は両親と自分の子供たちの世話をし、今では孫たちが健やかに育つ姿を見て喜んでいます。彼女は「私はこれまでの人生で多くの奇跡を経験してきました。そして今も、神様の御言葉を信じ続けています。もし、私たち全員が神様の約束と奇跡に対して自分たちの心を開いたなら、どれほど素晴らしい可能性が広がるかを想像してみてください!」と言っています。

私達は人生において、数々の「弱さ」に直面して、痛み嘆きますが、愛に満ちた神様は、私たちに思いがけない贈り物をくださり、万事を益とされます(ローマ書8章28節)。

 真実な神様の御言葉を信じて参りましょう。

                            2026年3月1日 山手教会牧師 竹内紹一郎

聖日礼拝

2026年3月1日




 
動画


 礼拝説教要旨


 聖書朗読箇所



2026年2月22日





動画


 礼拝説教要旨


 聖書朗読箇所



2026年2月15日




 
動画


 礼拝説教要旨


  聖書朗読箇所



2026年2月8日




 
動画


 礼拝説教要旨


 聖書朗読箇所


CSれいはい

2026ねん
3がつ1にち


 






どうが


2026ねん
2がつ22にち











どうが

2026ねん
2がつ15にち



 





どうが

2026ねん
2がつ8にち



 





どうが

お手持ちのスマートフォン等で礼拝メッセージをご覧になる際
Wi-Fi環境のご確認を宜しくお願い致します。環境でない場合
パケット通信がかかり、通信料が高額になる場合がございます


 動画の閲覧ができない方は 礼拝説教要旨をご覧ください。


今後の予定
3月29日(日);棕櫚の聖日・伝道礼拝・卒業進学進級祝福式・愛餐会