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2026年 標語 「どんなことでも、思い煩うのは やめなさい。何事につけ、感謝を 込めて祈りと願いをささげ、 求めているものを 神に打ち明けなさい。」 (ピリピ人への手紙 4章6節)



 山手教会感染 予防対策について








今週の牧師からのご挨拶

聖名と御宝血を崇めます。 


「人は自分の行いがことごとく純粋だと思う。しかし主は人のたましいの値うちをはかられる。あなたのしようとすることを主にゆだねよ。そうすれば、あなたの計画はゆるがない。」
(箴言16章2、3節[新改訳])


ある人は乗馬クラブに所属していました。乗馬仲間で一緒にキャンプをし、山道を馬で進みました。また町中のパレードにも乗馬クラブの者が駆り出されました。  

ある時、一頭の馬が急に走り出してしまいました。その人はとっさに手綱をつかみましたが、手の中をすべるように抜けていき、その人の手はひどい擦り傷(ロープやけど)を負ってしまいました。そのケガのため、その日の山道を辿る乗馬に参加することができず、何時間も一人で座ったまま、水ぶくれになり始めていた手が治るのを待っていました。

その人は、そのとき手綱を握りしめるのではなく、手放すべきだったと後悔しましたが、これまで人生を振り返ると、さまざまな場面で同じことを繰り返していたのだと気付きました。神様の約束に頼り、主にゆだねるのではなく、自分の力に任せて物事をどうにかしようとして失敗してきたことを思い出したのでした。

傷ついた手のひらを見つめながら、その人は自分でどうにかしようとする思いを手放し、人生のあらゆる場面で神様を信頼し、委ねることがどんなに必要だったかを悟りました。そのことに気がついた時、その人の心に新たな安らぎを感じたそうです。

あなたの握りしめていること、計画や考えを、主イエス様に委ねましょう。主があなたを最善に導いてくださいます。


                           2026年8月2日 山手教会牧師 竹内紹一郎

聖日礼拝

2026年8月2日




 
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 聖書朗読箇所



2026年7月26日





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 聖書朗読箇所



2026年7月19日




 
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 礼拝説教要旨


  聖書朗読箇所



2026年7月12日




 
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 聖書朗読箇所


CSれいはい

2026ねん
8がつ2にち


 






どうが


2026ねん
7がつ26にち











どうが

2026ねん
7がつ19にち



 





どうが

2026ねん
7がつ12にち



 





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今後の予定
8月4日(火)~6(木);御殿場研修会「信徒・青年・中高生・子ども・ファミリー」

8月16日(日):伝道礼拝・愛餐会

9月13日(日):坊向久正師召天30年記念礼拝

9月20日(日):伝道礼拝・敬老会・愛餐会