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2026年 標語 「どんなことでも、思い煩うのは やめなさい。何事につけ、感謝を 込めて祈りと願いをささげ、 求めているものを 神に打ち明けなさい。」 (ピリピ人への手紙 4章6節)



 山手教会感染 予防対策について








今週の牧師からのご挨拶

聖名と御宝血を崇めます。 


「あなたがたがわたしにつながっており、わたしの言葉があなたがたの内にいつもあるならば、望むものを何でも願いなさい。そうすればかなえられる。あなたがたが豊かに実を結び、わたしの弟子となるなら、それによって、わたしの父は栄光をお受けになる。」
ヨハネ福音書15章7、8節[新共同訳])
 

キリスト教会には「子どもの教会」「教会(日曜)学校」に子ども達が集い、目に見えない真の神様を礼拝しています。教会学校の信徒の教師が、礼拝で子ども向けのメッセージをすることになりました。子どもたちが彼の周りに集まると、彼は人気のあるボードゲームの説明書を掲げて、「これが 何か分かるかい?」と尋ねました。すると1人の子が、「そのゲームの遊び方が書いてあるものです」と答えました。次に、彼は自分の使っている芝刈り機の写真と取扱説明書を掲げて、同じ質問をしました。すると別の子が、「うまく動かないときに、どうやって直すかを教えてくれるものです」と答えました。

最後に彼が、子どもたちに見せたものは聖書でした。子ども達は皆、それが何であるかを知っていました。彼は、それが先ほどの2つと同じようなものだと思うかどうかを尋ねました。1人の子どもが「うん、同じだね。どう生きればいいかを教えてくれるから。」と答えました。子どもたちの答えは、まったく正しいものでした。

聖書には、私達が意味のある人生を歩むための主イエス様の教えが書かれているだけでなく、私達を新しく造り変える書物です。私たちは聖書を通して主イエス様を知り、その交わりを深め、私達1人1人の人生に対する主イエス様の御心を見出します。その御言葉に従う時、豊かな実を結びます。「神の言葉」である聖書を開きましょう。


                           2026年8月30日 山手教会牧師 竹内紹一郎

聖日礼拝

2026年8月30日




 
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 礼拝説教要旨


 聖書朗読箇所



2026年8月23日





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 礼拝説教要旨


 聖書朗読箇所



2026年8月16日




 
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 礼拝説教要旨


 聖書朗読箇所 



2026年8月9日




 
動画


 礼拝説教要旨


 聖書朗読箇所


CSれいはい

2026ねん
8がつ30にち


 






どうが


2026ねん
8がつ23にち











どうが

2026ねん
8がつ16にち



 





どうが

2026ねん
8がつ9にち



 





どうが

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今後の予定
9月13日(日):坊向久正師召天30年記念礼拝

9月20日(日):伝道礼拝・敬老会・愛餐会

10月4日(日):世界聖餐日礼拝・聖餐式

10月18日(日):伝道礼拝・敬老会・愛餐会