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2026年 標語 「どんなことでも、思い煩うのは やめなさい。何事につけ、感謝を 込めて祈りと願いをささげ、 求めているものを 神に打ち明けなさい。」 (ピリピ人への手紙 4章6節)



 山手教会感染 予防対策について








今週の牧師からのご挨拶

聖名と御宝血を崇めます。 


「おのおの、自分のことばかりでなく、他人のことも考えなさい。」  
(ピリピ人への手紙2章4節)


インターネットの環境が進化して、本当に便利になりました。

ある男性は、友達とつながっていることを感じる方法として、相手のネット上の情報を見て、最近どんなことを書いているのかを読むのが楽しみです。ある人は、レストランでの食事を楽しんだこと、浜辺でリラックスしたこと、海外旅行をしたことといった行動を投稿しています。また他の人は、気持ちや感情を分かち合っていて、それによって、自分自身を振り返り、相手の方とより深くつながることができているようです。  

その男性は、このような近況投稿を読んで、それに応答することによって、手を差し伸べることの大切さに気づくようになったと言います。彼は「悲しんだり困難な状況に直面したりしているように見える友人に対しては、特にそう思います。『元気?』『どうしたの?』といった簡単な問いかけの言葉は、気遣いや共感を表します。私はこのようなメッセージがどんなに大きな影響力を持つか想像したことがありませんでしたが、今はとても驚いています。中には、私のメッセージを読んで『涙が出た』と言ってくれた人もいます。『本当に自分のことを気にかけてくれている人がいる』と感じたからです。また、友達の一人は、私のメッセージが神様からのサイン、すなわち、自分が一人ではないことを気がつかせてくれるものだと感じたそうです。」と振り返ります。

私達は大層なことは出来ません。でも相手の方に寄り添う励ましのメッセージを送ることをためらわないようにしましょう。ネット空間だけでなく、普段の日常においても、私達の何気ない一言が、助けを必要としている人々の慰めとなるかもしれません。主なる神様の導きを祈りつつ、周りの方々に一声、掛けましょう。

                           2026年5月31日 山手教会牧師 竹内紹一郎

聖日礼拝

2026年5月31日




 
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 聖書朗読箇所



2026年5月24日





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2026年5月17日




 
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  聖書朗読箇所



2026年5月10日




 
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 聖書朗読箇所


CSれいはい

2026ねん
5がつ31にち


 






どうが


2026ねん
5がつ24にち











どうが

2026ねん
5がつ17にち



 





どうが

2026ねん
5がつ10にち



 





どうが

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今後の予定
6月7日(日);役員会

6月21日(日);伝道礼拝・愛餐会

8月4日(火)~6(木);御殿場研修会「信徒・青年・中高生・子ども・ファミリー」